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Tear [音楽]

いよいよ冬な感じ。


寒い夜道で選曲。


なんか、ちょうど響いた。




By the Way

By the Way






RHCP。


フリーのベースとラッパ。


メランコリックな感じのアンソニーの唄。






いいね。

WALK [音楽]

続き。



横山健と難波章浩と言えば、ハイスタ。


ハイスタで始まったんですよね。


やっぱり、ハイスタ演奏ってはくれなかったけど、
ken yokoyama に イッソン 登場で、WALK( HUSKING BEE )


カバーじゃなくて、本物出ちゃったよ。





GRIP

GRIP






渋谷、下北、新宿などなど。

いろいろ行ったな~って。



久しぶりにハイスタ探したけど、CD見つからない・・・。

しょうがない、Youtube漁ろう・・・。




メイキング・ザ・ロード

メイキング・ザ・ロード

  • アーティスト: Hi-STANDARD,Hi-STANDARD,難波章浩,GOATEE,横山健
  • 出版社/メーカー: PiZZA OF DEATH RECORD
  • 発売日: 1999/06/30
  • メディア: CD




やっぱ、Stay Gold


オリジナルは見つからず。




晴天の霹靂 [音楽]

久しぶりに幕張へ。


大雨で、京葉線が止まったりで、

多くのトモダチ、知り合いが来れませんでした。


DVC00254.JPG


311後には、メッセージが強くなって、
シンプルに突き刺さる事が多くなったような気がする。


でも、何が正解かなんて分からない。


音楽そのものの力と、
歌詞に込められた想いは同一ではない。


素直に感動する自分と。


その反応が正しいのか?と問う自分。


変わらない日常。
変わらない世界。
変わらない自分。
本日、晴天なり。



霹靂【初回限定盤】(CD+DVD)

霹靂【初回限定盤】(CD+DVD)





思いと想いは違ってて。


人の為に動く事も、動かない事も、
正解は自分の中にしかない。





関係無いけど、
傘の惨劇。

DVC00253.JPG


超久しぶりな音楽気分。 [音楽]


なかなか寒くならない今日この頃。




冬好きとしては、

もう少し寒い方が脳みその回転が上がってイイです。




で、なんとなくチルな音楽が好きになって、

ヘビーな聴き具合。




高層ビルの高い所から、夕日なんぞ観ながら、

脳内再生すると、ほっこりします。




Within & Without

Within & Without

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sub Pop
  • 発売日: 2011/07/12
  • メディア: CD









もちろん、ジャケに惹かれたりもするんですけど。

それもありって事で。




そんな感じで。




続く・・・かも。






アンソニー・・・。 [音楽]

しょうがないから、1日中ローテーション。

楽しみにしてたのに残念。

きっと来日するよね。

Hard to Concentrate

良い曲。
やっと覚えたのに(+_+;)

Stadium Arcadium

Stadium Arcadium


カラス [音楽]

洋楽しか聴かない人だと思われていたりするけれど
そうじゃないんです。

ジャパレゲだって聴くんです。
(この曲がレゲエかと言われるとちょと辛いが。)

カラス

カラス

男くさい唄もたまにはいいわな。


rolling star [音楽]

何が良いって、真っ赤なテレキャス。
ギターの位置が低めて、ココロくすぐる。

野郎でもかっこよくギター弾ける人はカッコイイと思うけど、
女の子だとなおさらな~。

Rolling star

Rolling star



1回観てみたいと思ったけど、チケすごいことになってるね。
3万とかついてるし。


DESECRATION SMILE [音楽]

http://www.video-c.co.uk/newmicrosites/microsite_watchvideo.asp?FileType=ADSLProg&vidref=redh008

今月はレッチリだよね。
さすがに仕事も休みにするつもり。
電話の電源も落としちゃうよ。

E Desecration Smile

E Desecration Smile


No News Is Good News [音楽]

休みが欲しいっす。

Catalyst

Catalyst


時代を感じる日の音楽 [音楽]

仕事に一息ついて、ちょっと音楽の話をして、先日のU2のライブの話とか、来年のレッチリの来日の話とか、NIRVANAの話をしてたら、「ぬのさんっていくつ?」って聞かれ、実年齢言ったら納得してくれた。

お相手は22歳。

U2やレッチリは、リアルじゃない世代。

メロコアブームに短パンタオルでモッシュピットで血まみれになる事もなく。
HIPHOPもレゲエも普通に巷で流れてて、王道ロックは過去の遺物らしい。

じゃあ実際にレッチリを生で見たことがあるの?
U2のライブを体感した事があるの?
と問えば、オールドロックには興味が、あんま無いとのこと。


チケあまってたらレッチリに連れて行きたい。
生でフリーのBassとジョンの哀愁たっぷりのギターとアンソニーの歌声聞かせたい。

ほんま、時代感じる会話だったな~。


そんな世代に贈るシングル

Snow ((Hey Oh)) by Red Hot Chili Peppers

来年の春とは言わず、今すぐにでも会いたい。

ちょっと神経質そうなアンソニーのはにかみ顔が見たい。
チャドのドラムでリズムを刻み、フリーのベースを体で感じ、ジョンのギターに酔いしれたい。


シングルは

スノー

スノー

  • アーティスト: レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2006/11/22
  • メディア: CD




3月22日に東京ドームで会いましょう。

主催者先行とか言っても、アリーナじゃないのがイマイチ納得できないものがあるけど、生で観れればいいよ。
ドームってのもイマイチだけどしょうがないか~。


今更U2@さいたまスーパーアリーナ [音楽]

11/29にさいたまスーパーアリーナに行ってきました。

もちろん仕事終わりでスーツ姿。

18:00に、さっさとPCの電源を落とし、帰りまーすって言いつつ逃げるように現場へ。

親切にもSTARTは19:00。
ほぼぴったりで会場に到着するも、外の物販は人の山。
パチ物のTシャツ屋とかにも人だかり。

で、アリーナに入り込んだけど、外にあれだけいれば、当然スカスカ。
「なんだ、空いてんじゃん?」って思いつつ、開始を待つ。

押す事15分ほど、ボチボチ人も増えてきたし始まるかな~って思ってたら、照明がす~っと落ちてギターが響く。

おぉぉぉ~って言ってたら、ドカンと照明。

数メートル前にボノがいた。
(注)ボノの写真はボケまくり、ブレまくりで見せられる物ではないので変わりです

もうそっからはテンション上がりまくりで、ボノー!ボノー!ってアホみたいに叫んでました。

セットリストはどっかで探してください。
もう、当たり前のように、Vertigo,Beautiful Day,I Still Haven't Found What I'm Looking For,Oneなどなど王道の曲ばかり。

いや、もう楽しいったらありゃしない。

あっと言う間に時間は過ぎて、アンコール。

With Or Without Youの次に始まった曲は
The Saints Are Coming by U2

演やないな~って思ってたら、ここで来るか!
でも、会場の皆様は、イマイチ盛り上がってない様子。
さすがに、シングルは買ってないか~とちょっと残念。

スタートが押したせいで、2回目のアンコールは演らなかったけど、最高に楽しい時間でした。


シングルは

Saints Are Coming

Saints Are Coming

  • アーティスト: U2, Green Day
  • 出版社/メーカー: Umvd Import
  • 発売日: 2006/11/21
  • メディア: CD


おねーちゃんをステージに上げるとこまで、DVDそっくりだった。
予習しといて良かったな。

関係ないけど、英語がわからずに関係ないとこで反応するのは、妙に覚めるのでやめて欲しい。


いつまで見れるか分からないけど、ここで The Saints Are Coming が見れます。
(リアルワンストリーミング)

8年ぶりの来日。
8年前だったら、たぶんチケ買えなかったはず。
(10000円は結構な大金)

ちょっと大人になって良かったなと。


Stuck In a Moment You Can't Get Out Of [音楽]

やっと今週U2に会える。

いろんな都合上、アリーナの前の方には行けないけれど、春のキャンセルから
この日まで長かった。

あんなに聴きまくってた音源も、見向きもしなかったし。

でも今週リベンジ
8年ぶり(と言っても昔は行ってないから知らない)来日。

もしかしたら最後かも知れない。

今日は爆音でコレを聴く。


Stuck In a Moment You Can't Get Out Of by U2


もっとアッパーな曲がいっぱいあるのに、なぜか暗めな曲は好き。

周りの迷惑省みず、きっと大きな声で歌っちゃうんだろうな。


アルバム


もちろんDVD付き。

きっとこのアルバム(DVD)と、内容は大きく変わらないだろうなって思うけど、
欲を言えば演って欲しい曲も、もっともっといっぱいあるんだけど、これはこれで満足。

With Or Without YouやOneなんか、普通に聴きたい。
変に古い曲とか演ってくれなくても、王道の曲で満足。

雨だけ降らないで欲しいと切に願う日曜の夜。

29日の初日に会いましょう。


TRAMPOLINE GIRL [音楽]

押入れから引っ張り出した音源を、あれでもないこれでもないと悩んだあげく、
これに決定。

お勧めされて聴いたのが初めてだったかな。

初めて聴いた時は、ノイジーな曲が好きになれなくて、
何度も聴かずに押し入れに。


歌詞が深いとか、カッティングがカッコイイとか、人によっていろんな見方があって、
楽しみ方も違うし、感じ方も違う。


TRAMPOLINE GIRL by NUMBER GIRL


NUMBER GIRL・・・あんまり聴かないくせに、ほぼ全部持ってるのはなぜでしょう?

買った記憶がまったく無いのが不思議です。


アルバム

SAPPUKEI

SAPPUKEI



ライブも観た事あるな。

熱いんだけどインテリジェンスが感じられます。

じっくり聴き込んでみると、やっぱり良いとこも悪いとこもある訳で、
個人的には、「どうせなら拡声器とかで唄って欲しい」って思う。

ライブの熱さが伝わらないのは、いじりすぎ感があるからかな。
もうちょっと歪めずにクリアにするか、もっと大胆にノイジーにするか、
どっちかにしたほうがかっこよさが伝わる気がするよ。





Baby Baby [音楽]

雨降る日曜日。

ココロに響く音楽を探して、ひたすら早送り。


歌詞が良くても響かない。

メロが良くても響かない。

しっぽり静かな音楽も、こってりヘビーな楽曲も、ラスタな音も、初期パンも、Rock'N Rollも、軒並み全滅。


こんな夜は押入れから探し出す。

滅多に聴かない日本語の歌詞。
でも、ズバリ伝わる。

ヘッドホンじゃ物足りないけど、鼓膜がキーンってなるくらいの爆音で。



Baby Baby by Going Steady



何年も聴いてなかった。
銀杏になっても、そんなに興味を持たなかった。
いつの間にか終わってた。

でも、今日は響く。

それだけでいい。



アルバム

さくらの唄

さくらの唄

  • アーティスト: GOING STEADY, ミネタカズノブ
  • 出版社/メーカー: インディペンデントレーベル
  • 発売日: 2001/07/06
  • メディア: CD



日本語って良いなっと思ったりする日曜でした。


puffy @ AX live Splurge [音楽]

偶然にも土曜日がお休みで、ついつい取っちゃったチケを片手にAXへ。

渋谷の街も、すでにクリスマスの雰囲気に変貌し、
ここにもソコにもカップルだらけ。

そんな有象無象を、まったく無視してスタスタAX。


物販もサクッと無視して、一服して会場へ。
中はビッシリ人の山。

年齢層は若干高め(当然だけど)。
20代後半から30代40代とおぼしき人々で埋め尽くされていました。

18時から15分ほど押してpuffyのお二人が登場。
フリフリドレス姿で現れたのでちょっとびっくりしつつ、一曲目は『アジアの純真』


もう年齢層意識してるっしょ?って判りやすい選曲で面白い。
ノリノリで踊りまくる女子(というか女性)に、ちょっと辟易しつつ、覚えのある曲にリズムを刻む。

MCもTVで話てるのと同じで、結構クスっとしちゃうのが多くて飽きない。
サクサク進んで1時間で終了。


予定調和のアンコール。
で、演った曲がGreen DayのBasket Case
正直、コレが一番あがった(笑

アニメ主題歌(知らなかったけど)になってる『働く男』も、当然演りまして。
ユニコーン好きには懐かしく。
ちょっとアレンジはどうかと思ったり。

全部で1時間30分ぐらいの短いライブでしたが、なにせpuffyを観た事がなかったんで、以外と面白かった。




働く男

働く男


同じ夜 [音楽]

3連休なんて響きもむなしく、見事に休みなし。

ハタラケドハタラケドワレラクニナラズ。

ホントは爆音で聴きたいけど、いつもいつも夜中なのでヘッドホンで。

同じ夜 by 椎名 林檎

疲れ具合が分かろうってもんですわ。



年末を大人しく過ごせるように祈りつつ、明日からもがんばっぺ。

アルバム

無罪モラトリアム

無罪モラトリアム

  • アーティスト: 椎名林檎, 亀田“マン・シンタン”誠治師匠, 金原“ハイソサエティー”千恵子御一行, 西川“スウィッチ”進殿下, 森“グリッサンド”俊之本部長, 川村“キリスト”智康係長, 亀田誠治, 鈴木“ケーレン”玲史見切り発車
  • 出版社/メーカー: 東芝EMI
  • 発売日: 1999/02/24
  • メディア: CD


ライブ行きたい。
我を忘れるほど酔っ払って、何も考えずに楽しみたい。
ささやかな願い。

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ガードレールに座りながら [音楽]

日が変わって10月24日。

またこの日が来ちゃいました。

うれしいのか悲しいのか(笑



こんな夜はBJCを近所迷惑にならない程度の音量で聴く。



ガードレールに座りながら by THE BLANKEY JET CITY





秋と冬の境目。

毎年毎年忙しすぎて、自分の事も、他人の事も、ついつい忘れてしまう。

秋の木漏れ日の下、ゆったり過ごしたい・・・人がBJC。



この時期ベンジーの声が聴きたくなるのはなんででしょ?





秋はなんだか夕暮れが好き。

職場から見える東京タワーのライトが燈るのを、眼鏡をかけずにぼんやり見る。

視界良好じゃないほうが綺麗だよね。





アルバム

Red Guitar and The Truth

Red Guitar and The Truth





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Street Fighting Man [音楽]

なんか、ちょいとイラってたからか、聴きたくなった。

別に深い意味は無い。

ただ、聴きたかっただけ。

Street Fighting Man by The Rolling Stones

んで、音源探すつもりが、面倒になって、こっちで我慢。

Street Fighting Man by Rage Against the Machine

原曲が聴きたいけど、押入れの奥のどこかに眠っているはず。

これはどこいった??

Street Fighting Man by Oasis

突然聴きたくなる曲って、手元に無かったりするから不思議。
そのくせ、メロディーが頭でリピートしたりするから厄介。

アルバム

Beggars Banquet

Beggars Banquet

Renegades

Renegades

  • アーティスト: Rage Against The Machine
  • 出版社/メーカー: Epic
  • 発売日: 2000/11/27
  • メディア: CD

All Around the World

All Around the World

  • アーティスト: Oasis
  • 出版社/メーカー: Big Brother
  • 発売日: 1999/08/02
  • メディア: CD


ストーンズなんて、まだ生まれてもいない時代だからすごいな~。

ザックって今なにやってんだろ・・・。

オアシスもみつからない・・・。

_| ̄|○


One Love/People Get Ready [音楽]

久しぶりに家でゆっくり過ごして、すっかり秋っぽい青い空とちょっと強めの風。

夏は終わったんだな~って。

冬が来るな~って。

ちょっと寂しい気持ちと、ちょっと楽しみな気持ちで、無性に聴きたくなった。

One Love/People Get Ready by Bob Marley & the Wailers

レゲエファンには、デジタルリマスター版なんて!って言われるかもしれないけど、長い時間が経ったアナログのノイズは、小さな部屋で聴くにはちょっと無遠慮に思える日もある。


ウッドストックのDVDを無音で流しながら、東京の高くない空を見つつ、Bob Marleyで少しハッピーに。

アルバム

Exodus

Exodus

Give thanks and praise to the Lord and I will feel all right.
Let's get togther and feel all right.

優しい気持ちになりましょ。

たまの休みはゆっくり時間が流れるのでした。


秋深まる夜の音楽 [音楽]

夏の暑い盛りに、後ちょっと、後ちょっとって思ってがんばってやっと夏休み

それも、あっちゅー間に終わって、また仕事。

ずいぶん涼しくなったななんて思いつつ、しんみりした曲が聴きたくなるなんて、ある意味素直?


I MISS YOU by INCUBUS

ミディアムバラードからロックまで、全部いいな。

ブラントンの声も秋にはぴったり。


アルバム

Make Yourself

Make Yourself




To see you when I wake up
is a gift I didn't think could be real.
To know that you feel the same as I do
is a three-fold, utopian dream.
You do something to me that I can't explain.
So would I be out of line if I said,
I miss you.
I see your picture, I smell your skin on the empty pillow next to mine.
You have only been gone ten days, but already I'm wasting away.
I know I'll see you again
whether far or soon.
But I need you to know that I care
and I miss you.

和訳すると、とってもラブソング

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愛はいらない [音楽]


愛はいらない。

湿度だけで俺はいいよ。





愛はいらない by SHERBETS



喉を焼くビフィーターも、甘ったるいカシスも、シングルモルトの匂いも、何も与えてはくれない。

最低の夏休みありがとう。


nice!(0) 

溢れる日の音楽 [音楽]

最近(というか2ヶ月ぐらい)ずっと忙しい。

年末まで忙しいのが分かってるのが悲しい限りで、日々いろいろ溢れています。
こぼれてるとも言える(;_;)

そんな毎日、帰りの電車

車窓に映る疲れた人々と、雨に濡れた街を見ながら、ふと聞こえてきた曲。

No Surprises by Radiohead

目頭が熱くなりました。


アルバム

OK Computer

OK Computer


週休二日が懐かしい・・・。

目が覚めるまで寝ていたいだけなのに。
寄り道とかして帰りたいのに。
明日を気にせずに遊びたいだけなのに。

雨が原因だな。


Mezzanine [音楽]

なんかすごく疲れている感じ。

この気分に合う曲って何だろうと、スキップしまくりで選曲。

メロ~な曲も合わないし、ロックでも合わないし、レゲエもダメだ。
で、たどり着いたのがデジタル+ノイズ。

心に響く訳でもないが、暗すぎる訳でもなくて、それでいて強すぎない。

普段好んで聴かないけど、意外と持ってたりする。

Mezzanine by Massive Attack

ドラムンベースが流行った時は、結構聴いてたかも(ミーハー)

鼓膜が振動してるのを感じられるBassサウンドは、思考を止めてくれるので便利だよ。

アルバム

Mezzanine

Mezzanine


ポピュラー音楽で検索して出てくるんだけど、ポピュラーか?

自分がJ-POPに詳しくないように、逆もまた然りなんだよな~。

可も無く不可も無い音楽が必要な時もあるサ。


Deadbeat Holiday [音楽]

何にも考えずにmp3をシャッフルで聴いてると、お!!ってくる曲がある。

まんま『疲れきった休日』なんだけど、歌詞なんか覚えちゃいない。

たまたま気分と一致しただけ。

懐かしい~。

Deadbeat Holiday by Green Day

Basket Case聴きたくなってDookie聴くし、しっぽり気分でWake Me Up When September Ends聴くんだけど、InsomniacとWarningってなかなか聴かない。

これを機に、ちょっと聴き込んでみようかと思ったり。

アルバム

Warning

Warning


ここそこで、GreenDayはPunkじゃないとか言われたり、書かれたりしてるけど
クラッシュだって初期以降はいろんな音楽に走ったし、たまたま売れた時がHCだったたSugar Rayだって本質はRock。

いや、パンクやろ

最近はエモ系なんて言われるんか?
エモ系?感情系?なんやそれ。


O・A・U vs エレファントカシマシ@恵比寿リキッドルーム [音楽]

体調最悪。

そんな日に恵比寿へ。

ホールにはO・A・Uを観に来たであろう若いお客と、エレカシを見に来たであろう30代、40代の人々。
ものすごい違和感溢れる客層。

ビール一杯で意識がぶっ飛びそうなぐらいフラフラになりつつ、10分押しぐらいでOAU登場。
ふらふらにも関わらず、生x2+ジーマx1。
ナチュラルにぶっ飛び状態。

そんな状態で始まったO・A・Uは、エレカシの宮本曰く、『ブラフマンとは180度違う』と言う音楽

センターに座るKOHKIのギターは冴え渡り、曲はゆったりミドルテンポ。
MARTINのバイオリンしっとり聞き惚れ、RONZIのドラムスとKAKUEI、MAKOTOのリズム隊がしっかり脇を固める。
もちろんTOSHI-LOWのコーラス&ギターは言うまでもなし。


暑い昼間も、仕事に疲れた夜も、これから数日は確実にハイパーチューン。
ROCKが気持ちに合わない日には、これ確実にイケます。

普通に他人にお勧めできます。

Hold Your Head Up High by
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

全然飽きないから、これ不思議。
パーカッションもバイオリンもアコギもドラムもみんなエエ感じ。

アルバムは

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

  • アーティスト: OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND, MARTIN
  • 出版社/メーカー: トイズファクトリー
  • 発売日: 2006/07/12
  • メディア: CD


すっごく疲れてたり、暴れたい気分の時にはちょっと合わないかな(笑

あまりに心地良くて、ぐっすり眠れちゃったりするかも。


Now Or Never [音楽]

忙しい時ほど、忙しく行動する。

普段は買ってもなかなか聴かない新譜や、PCに取り込んだだけの音源を、短い時間だけど集中して聴く。

もちろん聞いた事ない曲だけじゃなく、ピンと来た曲を次から次へと。

そんな夜の音楽

Now Or Never by VENUE KIDS

スウェーデン発、PUNKPOPバンド。

なんかギターのジャカジャカ感とダルイ感じのボーカルが、めちゃめちゃお気に入りって訳でもないけど、なんか聴いちゃう感じ。

真夏も終わった感じで少し日が短く。
熱帯夜もなくて、ライブに行きたい気持ちが高ぶってます。

来月は行きまくる予定。
夏休みも待ってるし。

アルバム


日本でもエモ系、メロ系がなんとなく復活気味だよね。

10年周期で流行りは巡るらしいから、これからHCやメロコアが上がってくるかもな~。


Get Busy Living or Get Busy Dying (Do You Part to Save the Scene and Stop Going To Shows) [音楽]

サマソニにも出た(はず)のFall Out Boy。

パンクバンドと言われているけど、メロも音もPUNKPOPのがしっくり来るかな。

一気にメジャーになったから、逆に聴かなくなったりするのが、貧乏くさくて嫌だね。
でも、やっぱ売れるのが分かるよ。

Get Busy Living or Get Busy Dying (Do You Part to Save the Scene and Stop Going To Shows) by Fall Out Boy

数枚アルバムあるけど、いまだ聴いてないのがあるな~。

そろそろ聴かなきゃな・・・
いっつも言ってるな。

アルバムは

From Under the Cork Tree

From Under the Cork Tree


そろそろライブハウスが恋しいな。

キューバ・リブレでも飲みながらさ、ゆらゆら揺られてたいね。
内蔵揺さぶる爆音でね。


Good Enough [音楽]

裏原ブームの時代、暇さえあれば原宿に通ってたりした方々には、ついこのタイトルに惹かれちゃったりするかもしれない。

もちろん、原宿とはな~んも関係ない。

曲よりもタイトルに目が行っちゃう彼ら



普通の曲だけど(笑

Good Enough by Hoobastank

発売当初から手に入れていたにもかかわらず、まったく聴いてなかった。
メロ重視な楽曲と疾走感のある音が好きだったんだけど、ちょっと唄物に走りすぎ?

もちろん嫌いじゃないけど、ミドルテンポな曲ばかりじゃなかったら、もうちょい良かったな。

アルバム


来日を見に行くか迷い中。
プライマルのが見たいような気もするけど、ルースターも見たかったり。

微妙にマドンナも気になるけどね、高くてね。

1stはIncubus越えるかもとかちょっと思ってたけど、やっぱ無理かな。
売れ筋なメロ感が、聞くほどに味が出るとは思えないし、それほど聞き込む気にもならない。

あんましっぽりさせてくれなくて良いんだよな~。


Now or Never [音楽]

一気に夏も終わりかと思わせるような日曜日。

折角涼しいのに、『夏休みの終わりが近そうだし、どこ行っても混んでるよな』なんていい訳して、部屋でまったり音楽聴いてたり。

新譜を聴かなきゃって思うんだけど、ついつい聴きたい曲だけ聴いちゃうんだよね。
CMでマイアミバイスが流れりゃリンキン聴くし、リンキン聴けばKORN聴きたくなって、お次はレイジ→レッチリ→ジェーンズ・アディクションみたいな。

そんな流れで、骨太系のROCKになって、ゲットアップキッズ、パールジャムなんか聞いてたら、ふと最近まったく聞いてないCD発見。

買ったきっかけはジャケ買いだったりするけど、これまたイイ曲。

Now or Never by Hot Rod Circuit

曲も好きだけど、なんとなくジャケに惹かれちゃうんだわ。

アルバム

Sorry About Tomorrow

Sorry About Tomorrow


ジャケと音楽はまったく一致してないです。

メンバーに女性がいる訳でもないし。

やっぱジャケは重要だよね。
ダウンロードじゃジャケ買いなんて出来ないし。

でも、アメリカのタワレコが破産したように、日本でも同じような事が起こるのかな?
音楽はデータが全てじゃないよな~。